2007年05月23日
どこでしょう???
と言いながらしっかり名前が入っていました。

馬車道にあるふぐとうなぎのお店『福久』さんです。
お店の前の街灯にはお店の名前と併せて、ふぐとうなぎが描かれています。
写真ではちょっと分かり辛いかもしれません。
このお店は明治26年創業だそうです。
まだ高校生の頃に一度だけ入ったことがあります。
父親が大工の棟梁のお通夜へ行ったときに、
セミプロ相手にチンチロリンで10数万円稼いできてしまい
そのアブク銭で奢ってもらいました。
この歳になっても自腹では入れないお店です・・・orz
馬車道にあるふぐとうなぎのお店『福久』さんです。
お店の前の街灯にはお店の名前と併せて、ふぐとうなぎが描かれています。
写真ではちょっと分かり辛いかもしれません。
このお店は明治26年創業だそうです。
まだ高校生の頃に一度だけ入ったことがあります。
父親が大工の棟梁のお通夜へ行ったときに、
セミプロ相手にチンチロリンで10数万円稼いできてしまい
そのアブク銭で奢ってもらいました。
この歳になっても自腹では入れないお店です・・・orz
Posted by バックG at 06:44│Comments(2)
│馬車道
この記事へのコメント
馬車道には、フグが可哀想なほどアップアップしているお店がありますが、値段もさる事ながら、あんな、可哀想な、ストレス一杯のフグが美味しい訳がないと、絶対に入りたくない店がありますよね。
「福久」さんではないようです。私は、「わかな」のウナギの蒲焼が大好きです・・・
「福久」さんではないようです。私は、「わかな」のウナギの蒲焼が大好きです・・・
Posted by scemo3440 at 2007年05月23日 21:12
scemo3440さん
フグは口にするどころか、
なかなかその白いお姿を拝見する機会にも恵まれません(笑)
ウナギは時間に余裕がないと食べてはいけないのでしょうね。
目黒の有名なウナギ屋さんでは注文を受けてから
ウナギを捌き始めるので、口にするまでかなり待たされるようです。
昔、祖母が自宅でウナギを捌いているのを何度も見ましたが
生きているウナギを捌く様子は残酷ではありますが
食欲を起こさせる風景として刷り込まれています^^
フグは口にするどころか、
なかなかその白いお姿を拝見する機会にも恵まれません(笑)
ウナギは時間に余裕がないと食べてはいけないのでしょうね。
目黒の有名なウナギ屋さんでは注文を受けてから
ウナギを捌き始めるので、口にするまでかなり待たされるようです。
昔、祖母が自宅でウナギを捌いているのを何度も見ましたが
生きているウナギを捌く様子は残酷ではありますが
食欲を起こさせる風景として刷り込まれています^^
Posted by バック at 2007年05月24日 08:56